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天使と悪魔

ラングドン教授の大変な一日

いい加減あらすじ

ローマ教皇が死去した。新たな教皇を選ぶコンクラーベが始まる。が、4人の候補者達が何者かによって攫われる。

更に犯人から爆発物を仕掛けたと脅迫が入る。

事件の背景にイルミナティと呼ばれる秘密結社が絡んでいることを察知したヴァチカンは暗号を解読する為ラングドン教授を呼ぶ。

原作未読で行って来たので、楽しめました。

原作読んでいたら、あれが足りないこれが足りないと不満抱きそうだったので。

ダヴィンチコードの時と同じくさくさく進行。

大掛かりな事件ものとしたら面白かったヽ(´▽`)/

だってこれ一日で解決しているもの。進行早く、最後に事件も解決する。エンターテイメントとして見たら成功に入るのかも。

歴史的背景?背景にある宗教?

それは後から原作読んで保管すればいいかなーと。

原作だとどんなもの位でラングドン教授は謎を解いているんでしょうかね。

時間が無いからと貴重文献のガリレオの本を破いて持っていったり(゚ー゚;

書庫で酸素が供給されなくなって、ドアぶち壊す荒業やってみたり

丸腰で事件現場に急行したりとかなり際どかったけど、

解決して良かった……

あの証拠が無かったらどうなっていたかはわからないけどね!( ̄Д ̄;;

いやーでもあの人を救ったラングドン教授はもう英雄かと。

おかげで重要文献もゲット。……破ったページは返しておきましょう。

私的ポイント

ラングドン教授の活躍☆☆☆☆

さくさく進行で退屈無しで観ることが出来る☆☆☆☆

前作もそうだけど、予告でネタバレしているじゃないか!と観てから気付いた(笑)☆☆

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